ネットニュースを見ていて、 あいのり が 摘発 と あったのでビックリしましたw
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20080422k0000m040167000c.html
おもわずニュースタイトルをクリックしてしまったのですが、よく読んでみると あいのりのロゴなどを無断で利用していた店舗の摘発だったようです ^^;
SEOでも同じことがあるようですね。
ブレイクした商品などの<誤字>を使った検索でアクセスを集める手法がありました。
ヌーブラ と ヌーフラ
デヴィ婦人 と デビ夫人
ヴィトン と ビトン
などなど・・・ ローマ字変換で VI BI とかの間違いとかでししょうか?
本家の語句はSEOにお金をかけている?と思うので、一時違いや変換ミスなどで検索数があがってくる語句もあるようです。
中には、本家の語句より間違えた文字でも検索が多く間違えた語句でSEOかけてたりとかあるのでしょうかね?
Google などで、間違えて検索すると<もしかして:○○>と出てきます。わざと間違えて KEI値やKOS値などを調べてみるのもいいかもしれません。
楽天やAmazonの売れ筋もしくはランキングから、濁点のついた品目名やヴィなどの間違えやすい文字のあるものを調べてみると面白い結果がでるかもしれません。
実際に私もいくつか作っていますが、アクセスはそれなりにw
クッキーさへ植えておけば、いつか花がさき実が収穫できるようになると願ってます ^^;
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